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興行マスター カン・ドンウォン

映画「マスター」(原題)
 
 

「華麗なるリベンジ」から「マスター」(原題)まで、

2016年の韓国映画の興行は最初から最後まで

カン・ドンウォンに任せろ!

真の興行マスター誕生!

 

圧倒的な勢いで12月の劇場街で興行記録を新たに塗り替えている「マスター」(原題)のカン・ドンウォンが2016年韓国映画の始まりと終わりを飾る真の興行マスターとして話題を集めている。

【監督:チョ・イソク| 制作 映画社 Zip | 提供/配給 CJエンターテインメント】

970万人の観客を動員した「華麗なるリベンジ」から歴代12月公開作の中で最短突破新記録を樹立しながら大ヒットしている「マスター」(原題)まで!2016年の韓国映画の始まりと終わりを飾ったカン・ドンウォンは真の興行マスター!

 

                                         [写真提供:NAVER]

「マスター」(原題)は建国以来最大規模の兆単位の詐欺事件をめぐり、これを追う知能犯罪捜査隊、稀代の詐欺師、そして彼のブレインまで、騙し騙される追撃を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。970万人の観客動員数を記録し、2016年の公開作の中でボックスオフィス2位を記録した「華麗なるリベンジ」の公開以降、歴代12月公開映画の中で新記録を更新しながら劇場街を占領した「マスター」(原題)に出演したカン・ドンウォンが2016年の韓国映画の始まりと終わりを飾り、真の興行マスターであることを証明した。様々なキャラクターと幅広い演技のスペクトラムを持つ俳優カン・ドンウォンがイケメン詐欺師ハン・チウォンを演じ、濡れ衣を着せられた検事ピョン・ジェウク役を演じたファン・ジョンミンと愉快なバディ(相棒)プレーで笑いを届けた「華麗なるリベンジ」は2016年2月3日に公開し、9,706,695人の観客を動員、2016年の劇場街を華やかに飾った。続いて韓国の映画界を代表するイ・ビョンホン、カン・ドンウォン、キム・ウビンの共演で公開前から話題になり、12月21日に公開した「マスター」(原題)は、12月の公開作の中で歴代最短期間である公開3日目に100万、4日目に200万、5日目に300万の観客動員数を突破しながら、ボックスオフィス1位の座を守り続けている。

「マスター」(原題)で韓国を揺るがした稀代の詐欺師‘チン会長’と、その背後にある権力を最後まで追い続ける知能犯罪捜査隊リーダー‘キム・ジェミョン’を演じるカン・ドンウォンは、強くて知的なカリスマ、固い信念を持ったキム・ジェミョンというキャラクターとして、痛快なカタルシスを与え、観客から熱い反応を呼び起こしている。このように2016年の初めに韓国映画の華やかな興
行成績を記録した「華麗なるリベンジ」に続き、「マスター」(原題)の興行がどこまで続くのか楽しみだ。